内容器内が空の状態で電源スイッチ(または「ON」キー)を入れると、過熱による事故を防ぐために、「空だき防止機能」が働き、電源が自動的に切れます。【処置方法】内容器が十分に冷めてから水を入れ、再び電源スイッチ(また「ON」キー)を入れてください。(熱いうちに水を入れると、蒸気でやけどをする原因になります。)