「玄米活性」メニューは、玄米を活性化させて玄米の栄養価を高めて炊飯する機能です。このメニューでは玄米を活性化させる工程(なべの温度を約40℃で約2時間維持)に入り、その後自動的に通常の玄米炊飯工程に入ります。玄米が活性化することで栄養素のひとつであるギャバ(ガンマーアミノ酪酸)が約1.5倍増加します。ギャバとは:ギャバはアミノ酸の一種で血圧を下げたり、神経を沈める効果があるといわれています。