標高の高いところでも圧力はかかり、炊飯できます。炊飯状態についても圧力タイプでない炊飯ジャーよりも良好ですが、標高によってはおいしく炊けない場合があります。取扱説明書にもありますが、特定の地域(高い山・厳寒地)では、所定の性能が確保できないことがあります。こうした場所での使用はなるべくさけてください。