本体の底の構造が異なります。丸洗いできないステンレスボトルを丸洗いすると、底の部分から水が浸入して、内部を腐食させるので、保温不良の原因になります。丸洗いできるステンレスボトルは、水の浸入を防ぐ構造になっているため、丸洗いができるようになっています。(注意)丸洗いできるステンレスボトルでも、つけ洗い(水中に放置)はしないでください。