おかずを冷やさずにあたたかいまま入れると、おかずの温度は徐々にさがり、腐敗の原因となる菌が繁殖しやすい温度帯(25℃~40℃)に長時間置かれ、腐敗の原因になります。また、熱いままおかず容器に入れると容器のふたが変形したり、内容物が漏れる原因になります。おかず類は冷ましてからおかず容器に入れてください。