蒸気口がふきんなどでふさがれると、乾燥具合が悪くなり、水滴が残ることがあります。蒸気口はふさがないでください。しっかりと乾燥させたいときは、乾燥時間を長くしたり、再度「乾燥のみ」コースで運転してください。