耐食性の高い電解研磨加工を施しているので問題ありません。ステンレスフードジャーでは金属製のスプーンやフォークを使用することがあり、フッ素コートに傷をつけてしまう原因になります。そのため、ステンレスフードジャーでは電解研磨加工を採用しています。電解研磨加工で耐食性を高めた仕様としていますが、使用したあとはすぐに保温容器内側を水でよくすすいでください。みそ汁、スープなどの塩分により、さびたり、保温・保冷性能が低下する原因になります。