お手入れは差込みプラグをコンセントから抜き、製品が十分に冷めてから行ってください。<フロート反射板・焼き網・水受皿・魚取器>1.薄めた台所用中性洗剤を含ませたスポンジで洗う2.水洗いしたあと、乾いた柔らかい布でふく<ふた(触媒フィルター部含む)>1.触媒フィルター部以外の部分を薄めた台所用中性洗剤を含ませたスポンジで洗う(触媒フィルター部は付着することがあるので、スポンジなどでこすらないでください。)2.全体を水で洗い流す(触媒フィルター部は洗剤が残らないようにしっかり洗い流してください。)3.ふたを振り、水気を切る4.触媒フィルター部以外を乾いた柔らかい布でふく(触媒フィルター部は自然乾燥してください。)5.裏返さずに水平な場所に置いて乾燥させる(水気が残りやすくなるため、ふたを傾けて置かないでください。)<本体・ヒーター部>1.薄めた台所用中性洗剤を柔らかい布に含ませ、固く絞り汚れをふき取る2.水を含ませ固く絞った柔らかい布でふく3.乾いた柔らかい布で水分をふき取る(本体・ヒーター部の丸洗いはしないでください。)<コード>乾いた柔らかい布でふく●ご注意・使用後に必ずお手入れをしてください。汚れをそのまま放置しておくと、焼きムラやヒーター損傷、発煙・発火の原因になります。・異なる調理物を焼く場合は、におい移りすることがありますので、お手入れは念入りに行ってください。【使用してはいけないもの】・台所用中性洗剤以外の洗剤・シンナー・ベンジン・漂白剤など(変色・割れ・劣化・腐食の原因)・みがき粉・ナイロンたわし・ブラシ・金属製のもの・メラミンスポンジ・スポンジのナイロン面・研磨剤入り洗剤など(表面が傷つく原因)・食器洗い乾燥機・食器乾燥器化学ぞうきんを使用する場合は、強くふいたり長時間触れさせたりしないでください。(表面が傷ついたり、化学変化を起こす原因)