不燃物または資源(分別)ゴミとして分別して廃棄するなど、自治体の指定に従って処分してください。
容器(ボンベ)は、容器キャップがついていることを確認してから、風通しの良い40℃以下の場所に保管してください。
空になったカセットボンベでも微量のガスが残っている場合があります。
火が消えるまで使いきってから、地域の取り決めに従い廃棄してください。
ガスが残ったまま廃棄した場合、ゴミ収集車や焼却施設内でガス漏れが発生し、火災が起こったり、清掃局員の方たちがけがをしたり、焼却炉破損の原因となったりしますので、絶対にやめてください。