火加減がポイントです。あたたまるまでは中火で、あたたまってからは、弱火・ごく弱火で調理してみてください。●熱効率が良いので弱火・ごく弱火で、十分調理できます。●本体とふたの間から蒸気が上がり、ウォーターシールができたら(ふたを回してクルクル回る状態)必ず弱火かごく弱火にしてください。●火力が強すぎると、ウォーターシール効果も働かず、焦げつきなどの原因になります。