ステンレスボトルや水筒の注ぎ口パッキンがはずれました。取りつけようとしても入らない。

注ぎ口パッキンは通常、取りはずす部品ではなく、一旦はずれてしまうと取りつけにくいパッキンとなっています。
正しく取りつけていないと水もれの原因になりますので、以下の点に注意して、正しく取りつけてください。
注ぎ口パッキンの方向を間違えないよう、図のようにとがっているほうを上にして、取りつけ穴内側から強く押し込みます。
パッキンに水や中性洗剤をつけて押し込むと、すべりが良くなり、取りつけやすくなります。
※中性洗剤使用後は、必ずすすぎ洗いをしてください。
注ぎ口パッキンを取りつけた中せんを本体にセットし、スイッチが正しく動くか確認してから使用してください。
注ぎ口パッキンは、一旦はずれてしまうと、取りつけにくく、正しく取りつけていないと、水もれの原因となりますので、はずれた場合は、中せんを購入してください。

中せんは 象印パーツダイレクト より購入できます。


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