底の周囲に見える帯状のラインは、ステンレス製のパイプと底部品を溶接したときに残る溶接痕です。ステンレス製のボトルは、溶接によって底と本体を接合し、瓶の形に仕上げています。溶接後に表面仕上げをしてますが、見る角度によっては、帯状のラインのように見えることがあります。これは製品の性能に影響はなく、異常ではありません。