・「自動もちつき」コースではなく、「むす」コースになっていませんか?
→蒸したもち米をつくときは、「つく/こねる」キーを押してください。
・「自動もちつき」コースの場合、「むす」運転終了前の約5分間は、もち米を蒸らすために運転を停止します。蒸気が少なくなりますが、故障ではありません。(運転を停止したあとも、自動もちつきランプは点灯しています。)
・モーターを休ませず、連続でついたときや、蒸し上がったもち米を、冷ましすぎてついたときなどは、モーターの回転が止まります。
→もう一度回転させるには、一度電源を切り、もちを取り出してください。
→「むし」から始めるときは5分以上、「つき」から始めるときは30分以上、モーターを休ませてから、再スタートしてください。